剣淵町議会 令和4年第1回定例会 けんぶち議会だより(第138号・2022年6月発行)
地域おこし協力隊員のサポート体制の整備について
議会だよりの要旨によると、2022年6月、剣淵町議会の一般質問で、村上知世議員が質問し(見出しは「地域おこし協力隊員のサポート体制の整備について」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 村上知世 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(13ページ)
質問(要旨)
令和2年の総務省のデータだと、北海道の地域おこし協力隊定住率は72・1%。それに対し剣淵町の定着率はなぜ低いのか、精査はされているか。また、おためし協力隊の受け入れや、地域住民との交流の場をつくるなど地域おこし協力隊OBのできる仕事はいろい…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
協力隊向けのアンケートでの相談相手に「協力隊OB・OG」との回答も多く、協力隊OB・OGの果たす役割は非常に大きいと考えている。また、地域おこし協力隊として着任前に利用できる「おためし地域おこし協力隊」程度のものから取り組むほうが本町におい…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第138号・2022年6月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる