剣淵町議会 令和4年第1回定例会 けんぶち議会だより(第138号・2022年6月発行)
新たな農業振興に向けた農業政策を行っていく考えは
議会だよりの要旨によると、2022年6月、剣淵町議会の一般質問で、佐藤宏和議員が質問し(見出しは「新たな農業振興に向けた農業政策を行っていく考えは」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 佐藤宏和 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
水田活用の直接支払交付金の見直しが発表され、町内のほとんどの農家が対象から除外される厳しい状況にある。本町においては収入が9億5千万円減少するとの試算もあるが、収入等を含め経済的な影響をどのように試算しているのか。また、水田活用の見直しを受…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
今後5年間で、復田または畑地化を選択するのか、現状ではその動向を把握できておらず、収入等を含め経済的な影響も現段階では申し上げることができないが、将来的に減収につながることは必至である。農業者の設備投資や購買力の減少、雇用機会の減少等、他の…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第138号・2022年6月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる