剣淵町議会 令和4年第1回定例会 けんぶち議会だより(第138号・2022年6月発行)
デジタル機器に不慣れな方も暮らしの利便性を実感できる取組を進めるべき
議会だよりの要旨によると、2022年6月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「デジタル機器に不慣れな方も暮らしの利便性を実感できる取組を進めるべき」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡康照 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
新しい生活様式を実践するなかでデジタルサービスへの期待が高まり、人口が減少するなかで、地方を活性化し持続可能な経済社会を目指すためにも、デジタル化の進展とその活用は急速に高まっている。本町においても高齢者をはじめデジタル機器に不慣れな方もス…(続きはけんぶち議会だよりで)
答弁(要旨) 早坂町長
現在、日本国内では一般住民へのデジタル化が急速に進み、自治体においてはデジタル技術を活用しての行政サービスを進めようとしてきている。このような社会状況のなかで、日常的に活用ができ、人との交流や様々なサービスを手軽に受けることができるスマート…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第138号・2022年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる