剣淵町議会 平成30年第4回定例会 けんぶち議会だより(第125号・2019年3月発行)
地域課題解決に向け、民間の手法・知恵・ノウハウを積極的に取り入れていくべきではないか
議会だよりの要旨によると、2019年3月、剣淵町議会の一般質問で、岡康照議員が質問し(見出しは「地域課題解決に向け、民間の手法・知恵・ノウハウを積極的に取り入れていくべきではないか」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 岡康照 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
近年、民間の力を活用し、互いに利用し合うことで助け合い、地域課題解決に結びつけている自治体が増えてきており、本町においても多くの民間の力を最大限活用することにより地域課題の解決に近づくと思うがどうか。
答弁(要旨) 早坂町長
本町としても民間との協力関係は地域課題解決の大きな手助けとなるものと考えており、郵便局とは高齢者等の見守りや道路損傷の情報提供、廃棄物の不法投棄などの情報提供など幅広い分野での包括連携に関する協定、コープさっぽろ、北星信用金庫、北海道新聞販…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第125号・2019年3月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる