みんなの議会

剣淵町議会 平成30年第3回定例会 けんぶち議会だより(第124号・2018年12月発行)

公共トイレの洋式化を

議会だよりの要旨によると、2018年12月、剣淵町議会の一般質問で、高橋毅議員が質問し(見出しは「公共トイレの洋式化を」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
高橋毅 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

家庭ではトイレの洋式化が進み和式は少ないと思う。しかし町の公共トイレには和式も残っている。高齢者が和式のトイレに入って立てなくなり知人に助けを求めた例もある。高齢者が多くなる我が町では和式を洋式に替えるべきで、和式しか無い場合は入口に和式の…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

町では平成11年建設の高校寄宿舎、15年建設の絵本の館以降は全部洋式。和式を洋式化にする改修工事は24年に斎場を皮切りに公共施設の洋式化を進めているがまだ和式もある。洋式化にはトイレスペースの寸法や配管位置の制約もあり予算の範囲内で洋式化を…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第124号・2018年12月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる