みんなの議会

剣淵町議会 令和3年第3回定例会 けんぶち議会だより(第136号・2021年12月発行)

コロナ禍の中での猛暑干ばつ被害農家への営農支援策は

議会だよりの要旨によると、2021年12月、剣淵町議会の一般質問で、高橋毅議員が質問し(見出しは「コロナ禍の中での猛暑干ばつ被害農家への営農支援策は」)、早坂町長が答弁しました。

質問者
高橋毅 議員
答弁者
早坂町長

議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

今年の夏は少雨で猛暑、26日間30度以上の高温が続き、農家の各作物に干ばつの被害が多くみられる。特に、芋・南瓜・玉ねぎ・ビート・金時などの畑作物に減収が予想されている。畜産も2番牧草が伸びず、猛暑で牛もバテて乳量も下がっている。まさに今回の…(続きはけんぶち議会だよりで)

答弁(要旨) 早坂町長

5月の中旬、下旬に降雨が続いたことにより一部作物で播種が遅れ、さらに播種後の6月の発芽期には24日連続して晴天が続き、発芽が著しく不良な圃場も多く見られたところである。追い打ちをかけるように、7月上旬から8月上旬まで全くと言っていいほど雨が…(続きはけんぶち議会だよりで)

出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第136号・2021年12月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる