剣淵町議会 平成30年第1回定例会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行)
新規就農者の受け入れ態勢について
議会だよりの要旨によると、2018年6月、剣淵町議会の一般質問で、畠山真紀子議員が質問し(見出しは「新規就農者の受け入れ態勢について」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 畠山真紀子 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(12ページ)
質問(要旨)
剣淵町では、現在、自分の家の後継者としての担い手はいるが、全くゼロからの新規就農者はなかなか出てこない。この問題はどこにあるのか。
答弁(要旨) 早坂町長
まず、裸一貫で新規に就農するには、相当の資本投資が必要である。この点を考えると、一概に町で支援するというのはハードルが高い。新規就農者の受け入れ態勢は、平成24年度から剣淵町農商工業新規奨励金の創設をしており、さらに各種支援事業も実施してい…(続きはけんぶち議会だよりで)
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第122号・2018年6月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる