剣淵町議会 令和2年第4回定例会 けんぶち議会だより(第133号・2021年3月発行)
コロナ禍での生活サポートについて
議会だよりの要旨によると、2021年3月、剣淵町議会の一般質問で、畠山真紀子議員が質問し(見出しは「コロナ禍での生活サポートについて」)、早坂町長が答弁しました。
- 質問者
- 畠山真紀子 議員
- 答弁者
- 早坂町長
議会だよりの要旨から。全文はけんぶち議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
コロナ禍の中、心身の変調を訴える方も出てきていると報道されている。在宅中の楽しみを提供する取組みとして、無線での絵本の読み聞かせはどうか。
答弁(要旨) 早坂町長
乳幼児から高齢者の在宅での楽しみを提供するのは困難である。今の状況下では、包括支援センターなどで定期的な声掛けも必要かと考える。無線はなかなか聞きにくいのと、常時流れているのは理解を得にくい。
出典:剣淵町議会 けんぶち議会だより(第133号・2021年3月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる