神恵内村議会 第4回村議会定例会 広報神恵内(議会の面)(第153号・2020年2月発行)
今後の防災対策について
村の広報の議会の面によると、2020年2月、神恵内村議会の一般質問で、土門昌幸議員が質問し(見出しは「今後の防災対策について」)、村長が答弁しました。
- 質問者
- 土門昌幸 議員
- 答弁者
- 村長
村の広報の議会の面から。全文は広報神恵内(議会の面)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
昨年から特に全国的に気候変動により災害を伴う地震・低気圧・台風が過去例のない激甚災害が多発しています。災害も大きく西日本豪雨では死者220人超の人的被害はもちろん家屋、生産活動にも甚大な被害がありました。さらには道内では9月6日、胆振地方を…(続きは広報神恵内(議会の面)で)
答弁(要旨) 村長
科学者の寺田寅彦先生の言葉に「天災は忘れた頃にやってくる。」という一節があります。自然災害は、被害を忘れた頃に再び起こるもので、常に備えを忘れてはいけない、という戒めとして言われたものですが、近年は、正に災害は忘れる間もなく起こり、甚大な被…(続きは広報神恵内(議会の面)で)
出典:神恵内村議会 広報神恵内(議会の面)(第153号・2020年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる