神恵内村議会 第4回村議会定例会 広報神恵内(議会の面)(第202号・2024年2月発行)
野生鳥獣被害対応について
村の広報の議会の面によると、2024年2月、神恵内村議会の一般質問で、土門昌幸議員が質問し(見出しは「野生鳥獣被害対応について」)、村長高橋昌幸が答弁しました。
- 質問者
- 土門昌幸 議員
- 答弁者
- 村長高橋昌幸
村の広報の議会の面から。全文は広報神恵内(議会の面)でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
先月、道が発表した2022年の野生鳥獣被害として、農林水産業の被害額は58億8千万円の被害があり、過去3年増加傾向にあるとの発表がありました。1番の被害はエゾシカで48億円を超える約8割を占める被害、次は絶対数が多いカラスで、3億円で、次は…(続きは広報神恵内(議会の面)で)
答弁(要旨) 村長高橋昌幸
これまで、一般社団法人北海道猟友会岩宇支部の皆さまには、ヒグマ対策はもとより、エゾシカ対策、トド対策等におきまして、その駆除や生態調査等、野生生物全般にわたってご活躍を賜っていることに深く敬意を表するとともに、その活動に対して心から厚くお礼…(続きは広報神恵内(議会の面)で)
出典:神恵内村議会 広報神恵内(議会の面)(第202号・2024年2月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる