上川町議会 12月定例会 かみかわ議会広報・凜(第200号・2026年2月発行)
上川町の人工透析の現状と課題について
議会だよりの要旨によると、2026年2月、上川町議会の一般質問で、小林健男議員が質問し(見出しは「上川町の人工透析の現状と課題について」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 小林健男 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
上川町では、多くの方が旭川まで通院して人工透析※を受けており、特に冬季は移動の負担が大きい。町で在宅透析の環境を整えることで、仕事や生活が続けやすくなるのでは。
答弁(要旨) 町長
現 在、 血液透析を受けている方は8名、腹膜透析は1名である。通院負担の軽減は重要な課題と認識している。在宅透析は生活の質向上につながるが、家族の負担や医療機関の支援体制が欠かせない。医療センターとも連携し、患者本人の希望や主治医の判断を尊…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第200号・2026年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる