みんなの議会

上川町議会 12月定例会 かみかわ議会広報・凜(第200号・2026年2月発行)

公営住宅の有効活用について

議会だよりの要旨によると、2026年2月、上川町議会の一般質問で、小林健男議員が質問し(見出しは「公営住宅の有効活用について」)、町長が答弁しました。

質問者
小林健男 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

人口減少が進む中、全国的に公営住宅の空き家が増えている。上川町でも、空いている町営住宅を、層雲峡で働く人や農業に従事する外国人の方など、地域を支える人たちが住めるよう、柔軟に活用すべきでは。

答弁(要旨) 町長

町営住宅は、 住宅に困窮する低所得者に住宅を提供することを目的に管理している。現在の管理戸数は約270戸だが、老朽化により用途廃止を予定している団地もあり、将来的には200戸程度に減らす計画だ。一方、国の制度を活用すれば、条件付きで目的外使…(続きはかみかわ議会広報・凜で)

出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第200号・2026年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる