上川町議会 令和6年第5回町議会(定例3) かみかわ議会広報・凜(第195号・2024年11月発行)
小・中学校教育の魅力化について
議会だよりの要旨によると、2024年11月、上川町議会の一般質問で、大村優介議員が質問し(見出しは「小・中学校教育の魅力化について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大村優介 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
小・中学校に通う子どもの保護者から「上川高校と比べ、小・中学校では魅力化の取り組みが不足している」という声を聞いた。今後の上川を担う人材の育成として、特に幼少期の教育が重要と考えるが、教育長の考えを伺う。
答弁(要旨) 教育長
「ふ上川町では、るさと教育」を通じて、子どもたちの郷土理解を深め、上川町へ生まれ育ったことへの自信と誇りを育んでいる。平成30年度よりコミュニティスクールを設立し、地域全体で学校を支援する体制を整え、地域おこし協力隊などの地域人材がサポート…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第195号・2024年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる