上川町議会 令和7年第2回町議会(定例1) かみかわ議会広報・凜(第197号・2025年5月発行)
上川高校の存続・発展に向けた施策について
議会だよりの要旨によると、2025年5月、上川町議会の一般質問で、大村優介議員が質問し(見出しは「上川高校の存続・発展に向けた施策について」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 大村優介 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
上川高校の存続と発展に向けて「地域みらい留学」の導入や、公営住宅を活用した宿舎整備等について伺う。また、出願数が減少する中、町外生徒の受け入れ体制強化や現在の課題をどう捉えているか、教育長の見解を伺う。
答弁(要旨) 教育長
令和7年度の出願は18名で、20名以上の確保は厳しい状況。地域みらい留学は全国145校、道内33校で導入されているが、過去3年間入学者ゼロの高校が道内で10校もあった。選ばれる高校になるには独自性のある魅力が必要。また現在、町内に下宿がなく…(続きはかみかわ議会広報・凜で)
出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第197号・2025年5月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる