みんなの議会

上川町議会 令和3年第9回町議会(定例4) かみかわ議会広報・凜(第184号・2022年2月発行)

コロナ禍における今後の上川町の観光振興とアイヌ新法の利活用について

議会だよりの要旨によると、2022年2月、上川町議会の一般質問で、湯川秀一議員が質問し(見出しは「コロナ禍における今後の上川町の観光振興とアイヌ新法の利活用について」)、町長が答弁しました。

質問者
湯川秀一 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文はかみかわ議会広報・凜でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

今、上川町は経験したことのない状況にある。観光客入込の減少そして経済活動の低迷。特に10月末での北の森ガーデンの閉鎖は様々な影響を与えている。当町の商工業に係わる多くの方々からも、やはり上川町の経済は層雲峡の観光事業にけん引されているとの声…(続きはかみかわ議会広報・凜で)

答弁(要旨) 町長

全世界において新型コロナウイルス感染症がまん延し、感染拡大を防止するため経済活動を人為的に抑制したことにより、多くの産業において多大なる経済被害が発生し、町内においては特に観光業並びに飲食業、またその関連する事業者において事業が停滞し、非常…(続きはかみかわ議会広報・凜で)

出典:上川町議会 かみかわ議会広報・凜(第184号・2022年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる