岩見沢市議会 平成29年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第112号・2017年8月発行)
性的マイノリティについて
議会だよりの要旨によると、2017年8月、岩見沢市議会の一般質問で、酒井和子議員が質問し(見出しは「性的マイノリティについて」)、市長、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井和子 議員
- 答弁者
- 市長、教育長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
――①パートナーシップ制度導入について、市長の考えは。②健康教育の視点から性的少数者を考える、LGBT教育のあり方について、教育長の見解は。
答弁(要旨) 市長
①価値観が多様化する現代社会の中で、性の多様性が認められ、あらゆる差別や偏見から解消される社会、人権が尊重され、お互いに認め合い、自分らしく生きることのできる社会の実現が望まれていることは、十分理解しているので、パートナーシップ制度導入につ…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第112号・2017年8月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる