岩見沢市議会 平成30年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第118号・2019年2月発行)
高齢化社会に視点を置いた公営住宅のあり方について
議会だよりの要旨によると、2019年2月、岩見沢市議会の一般質問で、酒井和子議員が質問し(見出しは「高齢化社会に視点を置いた公営住宅のあり方について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井和子 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
高齢化社会に視点を置いた公営住宅のあり方について
答弁(要旨) 市長
―市内公的賃貸住宅の構成市内公的賃貸住宅の管理戸数は平成30年11月末現在42団地2551戸で、事業主体別では北海道が8団地569戸、岩見沢市が34団地1982戸であり、構成比は10年前の2対8と変わりはない。なお、市が管理している公的住宅…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第118号・2019年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる