岩見沢市議会 平成27年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第103号・2015年5月発行)
(代表質問)市民の健康な暮らしと子ども・子育ての支援について
議会だよりの要旨によると、2015年5月、岩見沢市議会の一般質問で、酒井和子議員が質問し(見出しは「市民の健康な暮らしと子ども・子育ての支援について」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 酒井和子 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①健康ポイント制度の拡充をどのようにお考えか。②AED設置施設の状況は。③市民後見人の養成に向けた今後の対応は。
答弁(要旨) 市長
①健康ポイント事業の当面の目標については、先進的に取り組んでいる事例も参考に、30歳以上の市民約65000人のおおむね10%に当たる6500人と考えている。楽しみながら健康づくりができるこの事業が、特定健康診査や成人検診などの受診率の向上に…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第103号・2015年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる