みんなの議会

岩見沢市議会 平成26年第3回定例会 いわみざわ市議会だより(第101号・2014年11月発行)

市民の健康づくりについて

議会だよりの要旨によると、2014年11月、岩見沢市議会の一般質問で、牧田滋昌議員が質問し(見出しは「市民の健康づくりについて」)、市長が答弁しました。

質問者
牧田滋昌 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①当市における国民健康保険及び介護保険の給付費の推移は。②市民の健康づくりへの取り組み展開について、現在の状況は。③健診の現状と受診率低下の要因は。④市民の健康づくり推進をどのように進めようと考えているのか。

答弁(要旨) 市長

①国民健康保険の給付費は、平成20年度と平成25年度を比較すると総額では1億93万1千円、1・6%増の70億8千17万円となり、1人当たりでは2万9千円、10・5%増の30万6千円となっている。介護保険の給付費では、同じく総額では11億9千…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第101号・2014年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる