みんなの議会

岩見沢市議会 平成26年第3回定例会 いわみざわ市議会だより(第101号・2014年11月発行)

子ども貧困対策について

議会だよりの要旨によると、2014年11月、岩見沢市議会の一般質問で、酒井和子議員が質問し(見出しは「子ども貧困対策について」)、市長、教育長が答弁しました。

質問者
酒井和子 議員
答弁者
市長、教育長

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①子どもの貧困対策に関する大綱案を踏まえ、市として今まで以上に実情をどうとらえ対策を講じていくのか。②子どものためのセーフティネットとして児童館を大いに利活用し対象範囲拡大、人員拡充等について。

答弁(要旨) 市長

①本年1月に「子どもの貧困対策の推進に関する法律」が施行され、同法に基づき8月に政府において「子どもの貧困対策会議」が開かれ、子どもの貧困対策に関する大綱案を作成することとされ、大綱案は8月29日に閣議決定したところである。閣議決定からまだ…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第101号・2014年11月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる