みんなの議会

岩見沢市議会 平成26年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第99号・2014年5月発行)

(代表質問)統一した福祉施策の早期確立を

議会だよりの要旨によると、2014年5月、岩見沢市議会の一般質問で、井幡修一議員が質問し(見出しは「統一した福祉施策の早期確立を」)ました。

質問者
井幡修一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

福祉施策の統一について、①敬老事業統一の考えは。②ほかに3制度が現在まで継続している事業はあるのか。

答弁(要旨) 答弁

①福祉施策の統一については、合併後の平成19年に「岩見沢市福祉施策検討委員会」の答申を受け、見直しを行い、平成20年度から事業を廃止又は統一した新たな事業として実施している。敬老事業については、合併時に岩見沢市の要綱で実施することとなった事…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第99号・2014年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる