岩見沢市議会 平成24年第4回定例会 いわみざわ市議会だより(第94号・2013年2月発行)
市から直接、緊急情報等を放送できるシステムを構築しては。
議会だよりの要旨によると、2013年2月、岩見沢市議会の一般質問で、井幡修一議員が質問し(見出しは「市から直接、緊急情報等を放送できるシステムを構築しては。」)、市長が答弁しました。
- 質問者
- 井幡修一 議員
- 答弁者
- 市長
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
緊急情報告知システムを構築するため、エフエムはまなすと協定を結んでは。
答弁(要旨) 答弁
現在、災害等があった場合、地域FMには、避難勧告や被害状況など、災害緊急事態等に関する情報を提供し、放送をしていただくことになっている。しかし、地域FMの放送中に市役所から割り込んで緊急放送したり、防災ラジオと言われている受信専用端末、緊急…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第94号・2013年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる