岩見沢市議会 平成24年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第92号・2012年8月発行)
ポリオの予防接種は、どう変わるのか。
議会だよりの要旨によると、2012年8月、岩見沢市議会の一般質問で、酒井和子議員が質問し(見出しは「ポリオの予防接種は、どう変わるのか。」)ました。
- 質問者
- 酒井和子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
ポリオの予防接種が変わるようだが、①具体的にどう変わるのか、市民周知は進んでいるのか。②今後注意すべき問題点として適切な時期に接種するよう、どのように対処しているのか。また、接種率の推移は。
答弁(要旨) 答
①現在の予防接種には、「生ポリオワクチン」を用いており、生後3カ月から90カ月までのお子さんが対象者でワクチンを経口摂取で春と秋に集団で実施している。接種回数は2回となっている。導入が予定されている「不活化ワクチン」は、接種の対象者は同様で…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第92号・2012年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる