岩見沢市議会 平成24年第1回定例会 いわみざわ市議会だより(第91号・2012年5月発行)
(代表質問)女性の視点からの防災対策を。
議会だよりの要旨によると、2012年5月、岩見沢市議会の一般質問で、酒井和子議員が質問し(見出しは「女性の視点からの防災対策を。」)ました。
- 質問者
- 酒井和子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
女性の視点からの防災対策について、①女性用物資の不足と、女性のための避難所施設の整備や運営について。②防災会議への女性委員の登用・参画など防災対策や方針決定に女性の意見を取り入れることについて。
答弁(要旨) 答弁
①市内にある6カ所の大型商業施設と、応急生活物資に係る防災協定を結び、災害時には、女性用物資を含め、乳幼児に係る物資に至るまで、必要な品々を供給できる仕組みを確立している。また、女性の視点での避難所施設として、男女別のトイレのほか、更衣室や…(続きはいわみざわ市議会だよりで)
出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第91号・2012年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる