みんなの議会

岩見沢市議会 平成22年第2回定例会 いわみざわ市議会だより(第84号・2010年8月発行)

市の木・市の花を、市民に周知を。合併した今、市木・花にもっと親しみを。

議会だよりの要旨によると、2010年8月、岩見沢市議会の一般質問で、井幡修一議員が質問し(見出しは「市の木・市の花を、市民に周知を。合併した今、市木・花にもっと親しみを。」)ました。

質問者
井幡修一 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文はいわみざわ市議会だよりでお確かめください。会議録の全文は岩見沢市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

市の木、市の花の、市民への周知には施設等の植樹を初め、市民や子どもたちへの周知、普及に取り組むべきと思うが、市長の考えは。

答弁(要旨) 答弁

市のシンボルとも言える木と花の周知普及には、いわみざわ公園内のバラ園では、市のオリジナル品種であるスカーレット・イワミザワなど24種、約2万2千株を植栽し、初夏から秋にかけての開花時期に多くの来園者でにぎわい、人気を集めている。また、市民団…(続きはいわみざわ市議会だよりで)

出典:岩見沢市議会 いわみざわ市議会だより(第84号・2010年8月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる