石狩市議会 6月17日 議会だより(第227号・2026年8月発行)
本市の漁業振興について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、石狩市議会の一般質問で、花田和彦議員が質問し(見出しは「本市の漁業振興について」)ました。
- 質問者
- 花田和彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①海水温の上昇やなり手不足など漁業を取り巻く環境が厳しさを増す中で、近年はサケ漁やニシン漁の不振が続いています。漁獲量の推移、漁業経営への影響、漁業者から寄せられる声について市はどのように受け止めているのか伺います。②漁業経営の安定化に向け…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①漁獲量の推移は、サケは令和4年の約4200トンから7年には約360トンと1割未満にまで減少し、ニシンは6年の約3000トンから7年には約1200トンと約6割減になっています。また漁獲金額も大幅に減少しており、昨今の燃油や資材価格の高騰も併…(続きは議会だよりで)