みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第208号・2021年11月発行)

本市の介護給付費の減少について

議会だよりの要旨によると、2021年11月、石狩市議会の一般質問で、花田和彦議員が質問し(見出しは「本市の介護給付費の減少について」)ました。

質問者
花田和彦 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①介護保険給付費が制度開始時と比べて3倍以上増加している中で、本市の認定者1人当たりの給付費は10・9%のマイナスとなっていますが、その要因についてどのように捉えているか伺います。②団塊の世代が75歳の後期高齢者になる2025年問題について…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①本市の給付費の減少は認定者数が増える一方で、軽度な要支援1から要介護1の構成比が高くなってきている傾向にあることが要因ではないかと考えますが、これまでの介護予防の取り組み等を一つの要因として前向きに捉えることもできます。②2025年問題は…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第208号・2021年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる