石狩市議会 6月17日 議会だより(第227号・2026年8月発行)
市内デマンド交通事業について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、石狩市議会の一般質問で、花田和彦議員が質問し(見出しは「市内デマンド交通事業について」)ました。
- 質問者
- 花田和彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①昨年、本町と札幌を結ぶ民間バス路線と厚田からのバス路線が廃止されたため、市は交通弱者ともいえる地域住民を支えようと交通デマンドの運行を開始しましたが、各路線の利用状況を伺います。②冬期間、停留所での待合所機能が確保されているのか伺います。
答弁(要旨) 答弁
①本町花川線は令和7年12月15日から8年5月31日までの延べ利用者数が6367人、厚田花川線は8年4月1日から8年5月31日までの延べ利用者数が2696人で、両路線とも朝の通勤・通学時間帯の利用が多くなっています。乗降者数の多い停留所は、…(続きは議会だよりで)