石狩市議会 議会だより(第208号・2021年11月発行)
再エネの地産地活の方向性について
議会だよりの要旨によると、2021年11月、石狩市議会の一般質問で、花田和彦議員が質問し(見出しは「再エネの地産地活の方向性について」)ました。
- 質問者
- 花田和彦 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国が7月にエネルギー基本計画(素案)を発表したことなどを背景に、カーボンニュートラルを目指す試験事業や補助事業等が一段と注目され、先導的立場にある本市の位置付けがさらに高まることが予測される中で、石狩湾新港地域では水素戦略あるいはREゾーン…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
本市では地域に賦存する再生可能エネルギーを活用することは地域活力の創造につながるものと考えており、新港地域内の特定エリアをREゾーンとして設定し、現在、関係企業とともにこの区域で地域の再エネを供給する送配電手法の検討を進めているところです。…(続きは議会だよりで)