石狩市議会 議会だより(第223号・2025年8月発行)
学力競争と教職員の働き方を見直し、子どもを大切にする教育に
議会だよりの要旨によると、2025年8月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「学力競争と教職員の働き方を見直し、子どもを大切にする教育に」)ました。
- 質問者
- 松本喜久枝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①今、学校現場では教職員の負担増が深刻化し、子どもたちの教育にも悪影響を与えています。教職員を大幅に増やすことと、長時間労働の解消について国と道に対し強く求めることが重要であると考えますが見解を伺います。②過度な学力競争と管理をやめ、子ども…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①教職員の長時間労働の抑制にはさまざまな施策の推進が必要であり、引き続き北海道都市教育委員会連絡協議会などを通して要望を道や国に届けます。②市ではこの調査を児童生徒に必要な資質能力を育むための学習指導や改善に役立てるという本来の目的に鑑みて…(続きは議会だよりで)