石狩市議会 6月17日 議会だより(第227号・2026年8月発行)
後期高齢者が安心して医療を受けられる対応を
議会だよりの要旨によると、2026年8月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「後期高齢者が安心して医療を受けられる対応を」)ました。
- 質問者
- 松本喜久枝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
2026年7月まで後期高齢者にはマイナ保険証の有無に関係なく資格確認書が職権交付されていましたが、8月以降は国の通知どおりに対応するということになり、同じ医療保険制度の中で85歳以上と84歳以下という年齢で区切って資格確認書の交付に違いをつ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
今回の制度変更に伴い北海道後期高齢者医療広域連合ではパンフレットの作成や医療機関へのポスター配布を行うほか、本市でも市ホームページや広報いしかりに加えて、資格確認書等の送付時にリーフレットを同封するなど、丁寧な周知と対応に努めてまいりたいと…(続きは議会だよりで)