石狩市議会 6月17日 議会だより(第227号・2026年8月発行)
妊娠と出産のサポート体制について
議会だよりの要旨によると、2026年8月、石狩市議会の一般質問で、松本喜久枝議員が質問し(見出しは「妊娠と出産のサポート体制について」)ました。
- 質問者
- 松本喜久枝 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①不妊症・不育症などに関する本市の支援事業の内容と、保健師などによる相談体制はどうなっているか伺います。②市外へ里帰り出産を希望する場合、または市外から本市に里帰り出産をする場合の対応と、保健師等との連携体制について伺います。③「妊婦のため…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本市では保険診療で体外受精や顕微授精、男性不妊等の治療を受けた方に1回につき上限5万円の助成等を行うほか、保険診療外の先進不妊治療の場合に上限額3万5千円の助成をしています。また、不育症治療費等助成事業では道の助成事業を受けた方に本市が上…(続きは議会だよりで)