石狩市議会 議会だより(第221号・2025年2月発行)
子どもの居場所と学習スペースについて
議会だよりの要旨によると、2025年2月、石狩市議会の一般質問で、山崎祥子議員が質問し(見出しは「子どもの居場所と学習スペースについて」)ました。
- 質問者
- 山崎祥子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
先日、生徒と議員との意見交換会で樽川中学校に訪問した際に勉強と遊ぶ場所問題への意見が出されました。現在、ふれあいの杜子ども館には学習や遊ぶスペースが設けられていますが、樽川地区のほか市内外からも来所が可能で大勢が利用する状況が見られることか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
ふれあいの杜子ども館ふれっこはこれまでに9万6千人超の利用者があり中高生のみを対象としたイベント開催や遊戯室の利用時間設定、文化活動室を学習スペースとして開放するなど中高生のニーズに対応した児童館運営に努めているところですが、中学生の利用登…(続きは議会だよりで)