石狩市議会 議会だより(第216号・2023年11月発行)
町内会のあり方について
議会だよりの要旨によると、2023年11月、石狩市議会の一般質問で、青山祐司議員が質問し(見出しは「町内会のあり方について」)ました。
- 質問者
- 青山祐司 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①近年、町内会加入率の低下が全国的な問題となる中、市内には現在121の町内会がありますが、世帯加入率の推移と会員増に向けた取り組みを伺います。②宅地造成中の緑苑台西街区では新たな町内会が組織され、集会所開設の予定はあるのか伺います。
答弁(要旨) 答弁
①加入率の推移は令和3年度が61・1%、4年度が60・7%と減少傾向にあり、加入促進の取り組みは、北海道宅地建物取引業協会札幌北支部と協定を結び、住宅販売や賃貸契約の際に町内会への加入促進チラシを配布していただいているほか、市ホームページに…(続きは議会だよりで)