みんなの議会

石狩市議会  議会だより(第214号・2023年5月発行)

ふれあいの杜子ども館の利活用について 機能性を生かし地域と連携して取り組む

議会だよりの要旨によると、2023年5月、石狩市議会の一般質問で、片平一義議員が質問し(見出しは「ふれあいの杜子ども館の利活用について 機能性を生かし地域と連携して取り組む」)ました。

質問者
片平一義 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

①ふれあいの杜子ども館は10月のオープンから半年が経過しましたが、来館児童数と子育て世代の利活用状況を伺います。②核家族化の進行などで子育ての孤立が社会問題となる中、援助が必要な方を見つけ積極的に手を差し伸べるアウトリーチをするためにも本児…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①施設には1月末までに子どもや大人など延べ1万人を超える方が来館しており、新たな子育て支援拠点の「フレっこ」は市内外から親子連れが訪れ、コロナ禍で事前予約による運営をしていますが1日10組の定員もすぐに埋まる状況です。②多くの子どもや親子が…(続きは議会だよりで)

出典:石狩市議会 議会だより(第214号・2023年5月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる