石狩市議会 議会だより(第221号・2025年2月発行)
全国学力・学習状況調査の結果を受けての対応
議会だよりの要旨によると、2025年2月、石狩市議会の一般質問で、片平一義議員が質問し(見出しは「全国学力・学習状況調査の結果を受けての対応」)ました。
- 質問者
- 片平一義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①文部科学省の「全国学力・学習状況調査」の結果が発表され小学6年生の国語と算数、中学3年生の国語と数学の道内14管内別の平均正解率は全教科で地域間の差が前回より拡大したと報道されましたが、本市の結果を伺います。②今回の調査結果から見える課題…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①本市の平均正答率は小学6年生の国語が67・1%、算数が58・8%、中学3年生の国語が53・3%、数学が46・3%で小学校国語は全国平均と同様でしたが、それ以外は残念ながら全国平均を下回る結果となりました。②学力状況からは確かな資質・能力の…(続きは議会だよりで)