石狩市議会 議会だより(第211号・2022年8月発行)
地方創生臨時交付金の活用について
議会だよりの要旨によると、2022年8月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「地方創生臨時交付金の活用について」)ました。
- 質問者
- 遠藤典子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
住民税非課税世帯等に対する臨時特別給付金の対象外となるものの生活に困窮している課税世帯や家計急変世帯に対し、市独自の支援拡大を図る考えはないか伺います。その場合、取り残される方が出ないよう、課税情報を活用したプッシュ型給付を取り入れる考えは…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
市では国の制度に基づき今年度から新たに非課税となった世帯や家計が急変(新型コロナウイルス感染症の影響)し非課税世帯と同等の生活状況にある世帯への支援を実施します。対象とならない課税世帯でも住民税均等割のみが課税されている世帯等では厳しい生活…(続きは議会だよりで)