石狩市議会 6月17日 議会だより(第227号・2026年8月発行)
健康測定会に聴力検査器の導入を
議会だよりの要旨によると、2026年8月、石狩市議会の一般質問で、遠藤典子議員が質問し(見出しは「健康測定会に聴力検査器の導入を」)ました。
- 質問者
- 遠藤典子 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本市の健康測定会では脳年齢を測定していますが、聞こえが悪くなると脳年齢も低下します。これまでもヒアリングフレイルを周知して聞こえの改善に努めてこられてきた本市のさらなる取り組みとして、健康測定会に操作が容易でコンパクトな聴力検査器のオージオ…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
オージオメーターなどを活用した聴力測定は聞こえの状態を客観的に見える化することで軽度低下への早期の気づきや低下が進んだ方への適切な対応まで幅広く寄与するものと認識していることから導入に向けて運用方法や機器の選定、配置場所など実施体制の検討を…(続きは議会だよりで)