石狩市議会 議会だより(第209号・2022年2月発行)
国保税の来年度の見通しについて
議会だよりの要旨によると、2022年2月、石狩市議会の一般質問で、蜂谷三雄議員が質問し(見出しは「国保税の来年度の見通しについて」)ました。
- 質問者
- 蜂谷三雄 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は石狩市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①国保事業の納付額等の仮係数が道から示されていると思いますが、来年度の国保税の見通しを伺います。②国保の税方式課税における15歳未満の均等割課税は税法上矛盾があり見直す必要があるのではないですか。③住民税非課税世帯に対する国保税の賦課も税方…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①令和4年度の納付金試算額は15億2700万円、それに伴う国保税必要額は11億9800万円、対する国保税推計額を11億9700万円とした結果100万円が不足する状況となっています。不足額がわずかなことから現時点で令和4年度は改定を行わない見…(続きは議会だよりで)