東川町議会 令和元年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第184号・2020年2月発行)
防災の非常食は
議会だよりの要旨によると、2020年2月、東川町議会の一般質問で、藤倉智恵子議員が質問し(見出しは「防災の非常食は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤倉智恵子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
①町では「非常食を450食備蓄している」と聞いていますが、その内訳は。②ハザードマップが町内全域に配布されるに当たってマップの説明はありますか。③万が一、忠別川が氾濫した場合、避難区域、避難場所が水害に遭うおそれがありますが、その対応は。
答弁(要旨) 町長
①国の防災基本計画の「自らの安全は自らで守る」という「自助」の理念に基づき、町民自らが災害に備え備蓄を行うことを基本とし、町は啓発に努めるとともに、町民の備蓄を補完するために最低限必要な分を備蓄しています。アルファ米、缶詰パン、保存水、クラ…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第184号・2020年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる