東川町議会 令和7年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第208号・2026年2月発行)
空き家の現状は
議会だよりの要旨によると、2026年2月、東川町議会の一般質問で、藤倉智恵子議員が質問し(見出しは「空き家の現状は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 藤倉智恵子 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
町は住宅などの景観を重視していますが、一方で空き家や廃屋、崩れた納屋などが見られますが、どのくらいあるか把握していますか。
答弁(要旨) 町長
町は、空き家等対策計画を設けて平成31年から取り組んでいます。令和7年4月現在、住宅の戸数3343戸に対して空き家が55戸で空き家率は1.6%と全国的にも大変低く前年度よりも減少しています。町では空き家をA、B、C、Dと4つの区分で評価をし…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第208号・2026年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる