東川町議会 平成31年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第181号・2019年5月発行)
防災対策としての除排雪
議会だよりの要旨によると、2019年5月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「防災対策としての除排雪」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在年2回(1月、2月)の排雪を、状況により3回も可能でしょうか。
答弁(要旨) 町長
1回の排雪に約1カ月かかり、排雪の回数を増やすか、間口除雪などを重視するか調査しながら方法を検討しています。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第181号・2019年5月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる