東川町議会 令和8年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第210号・2026年8月発行)
義務教育の保護者負担の軽減は
議会だよりの要旨によると、2026年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「義務教育の保護者負担の軽減は」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
物価高が続く中、義務教育における保護者の負担軽減を求めます。町の就学援助費について、物価高に対応した支援額の引き上げが必要では。
答弁(要旨) 教育長
就学援助費は国の基準に基づいて支給しており本年も一部増額されていますが、今後さらに物価が高騰すれば国の来年度の基準も改定されると考えています。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第210号・2026年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる