東川町議会 平成29年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第175号・2017年11月発行)
子どもの貧困調査を
議会だよりの要旨によると、2017年11月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「子どもの貧困調査を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
国は2013年6月に子どもの貧困対策の法律を制定し、自治体がする貧困調査費を出すとしています。行政が実態を掴み、具体的な施策とするために、調査は必要です。子どもの貧困の調査をしてはどうですか。
答弁(要旨) 町長
貧困の調査そのものは、非常に難しいことで、内部資料で調査・分析は可能なので、改めて個別調査や調査依頼をすることは考えていません。何か支援が必要という場合に、申出・相談をしていただき、具体的に個別に対応するのがいいと思います。教育・医療費・経…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第175号・2017年11月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる