東川町議会 平成29年第1回定例会 ひがしかわ議会だより(第173号・2017年5月発行)
行政執行方針を問う
議会だよりの要旨によると、2017年5月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「行政執行方針を問う」)、町長、副町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長、副町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
①地域の伝統や習慣を、個性的に身につけた文化資本を経営に活かすことが大切です。文化資本を行政にどのように活用しますか。②当初の人口目標8000人が達成されました。100人〜200人増の目標設定が必要ではありませんか。
答弁(要旨) 町長
①人々が作り出してきた文化と経済活動をどう結びつけていくかが重要です。②人口8160人の中には一時的移住者(留学生・専門学校生など)が200人前後います。自然減が毎年50人前後で、卒業生の転出が非常に多いです。定住人口が7930〜40人程度…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第173号・2017年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる