東川町議会 平成28年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第172号・2017年2月発行)
災害を想定した防災対策を
議会だよりの要旨によると、2017年2月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「災害を想定した防災対策を」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
8月の連続した台風は、温暖化による高気圧が、急速に発達し巨大積乱雲が原因と、気象庁の報告があります。もはや台風等の災害は、想定して事前の対策を取るべきです。
答弁(要旨) 町長
災害の場合まず安全な所に逃げること、体の不自由な人への対応など、今回は様々な教訓がありました。冬期は豪雪に対して除雪の体制、停電による断水や暖房の問題、夏季には集中豪雨による避難や弱者の方の誘導など様々な災害を想定した対策が必要です。今、担…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第172号・2017年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる