東川町議会 平成28年第2回定例会 ひがしかわ議会だより(第170号・2016年8月発行)
低家賃の高齢者用住宅の確保を
議会だよりの要旨によると、2016年8月、東川町議会の一般質問で、鶴間松彦議員が質問し(見出しは「低家賃の高齢者用住宅の確保を」)、定住促進課長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 鶴間松彦 議員
- 答弁者
- 定住促進課長、町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
お年寄りが入居可能な公営住宅はどのようになっていますか。
答弁(要旨) 定住促進課長
公営住宅322戸のうち1階部分とかバリアフリーとかお年寄り対応できるのは81戸です。新たに南町1丁目に1棟2戸建てで10棟20戸の建設予定があり、全部対応できます。
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第170号・2016年8月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる