東川町議会 平成26年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第164号・2015年2月発行)
4期目に向けて
議会だよりの要旨によると、2015年2月、東川町議会の一般質問で、大澤聰議員が質問し(見出しは「4期目に向けて」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 大澤聰 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成15年町長に就任され、発想力、創造力、行動力で総合的な町づくりを展開し、開拓120年目に目標であった人口8000人が達成されました。2月に町長選挙が行われます。4期目に向けて、引き続き町政執行をされるかどうか、意思を確認したいと思います…(続きはひがしかわ議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
住民や議会の支援をいただき、これまでステップ・ホップ・ジャンプと、行政展開のスピードを加速度的に高め、職業や性別にとらわれず、公平、中立に住民福祉向上に全力で疾走してきました。町づくり計画プライムタウンをベースとして実現に取り組んできていま…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第164号・2015年2月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる