東川町議会 平成25年第3回定例会 ひがしかわ議会だより(第159号・2013年11月発行)
防災無線の活用は
議会だよりの要旨によると、2013年11月、東川町議会の一般質問で、薦田敏次議員が質問し(見出しは「防災無線の活用は」)、町長、企画総務課長が答弁しました。
- 質問者
- 薦田敏次 議員
- 答弁者
- 町長、企画総務課長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本年5月14日に防災無線で西8号に熊が出没し注意喚起の放送があった際、町民から、良く聞き取れなかったと聞きましたが、どのように修正されましたか。防災無線は、双方向に連絡が取れることになっていますが、運用、訓練はどう行うのか伺います。
答弁(要旨) 町長
施工業者を交え音量の調整やデジタルでの拡声器を優先する等、調整を終わらせています。放送は、ことばの速度の影響があり、適切な速度により今後放送を行います。デジタル防災無線の運用等は、町内にある17基の外部無線電話により相互の連絡が出来る状態に…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第159号・2013年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる