東川町議会 平成23年第4回定例会 ひがしかわ議会だより(第152号・2012年2月発行)
特定健診・予防ワクチンの受診啓蒙は
議会だよりの要旨によると、2012年2月、東川町議会の一般質問で、薦田敏次議員が質問し(見出しは「特定健診・予防ワクチンの受診啓蒙は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 薦田敏次 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文はひがしかわ議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
特定健診は、少しずつ受診者が増えていますが、今年度は約30%しか受けていません。予防ワクチン(子宮頸がん・ヒブ・肺炎球菌小児・高齢者)は、多くが受診していないと思われます。今後の啓蒙の仕方を伺います。
答弁(要旨) 町長
特定健診受診率は、目標値57%にはまだ及ばない状況です。今後は、診療所受診時や各種会合等の機会に案内や勧奨を行います。特に1月中旬から2月下旬まで案内チラシの配布・電話・訪問による勧奨など、受診率アップをめざします。子宮頸がんワクチンは対象…(続きはひがしかわ議会だよりで)
出典:東川町議会 ひがしかわ議会だより(第152号・2012年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる